なでしこの湯 ブログかわら版

2011年12月28日

お早うございますspaspa

 

今朝は少しだけ寒さも和らいだ感じです。

神戸の最高・最低気温は9℃と4℃だそうです。

天候は晴時々曇。

 

さて、今朝は新しい企画「なでしこの湯 ブログかわら版」についてご案内させて頂きます。

この企画はインターネットをご覧頂けないお客様にも

ブログをご案内させて頂くものです。

具体的にかわら版を毎週1回(金曜日を予定)発行し

温泉棟・宿泊棟の数カ所に配置、及びシャトルバスの座席にも配置させて頂き

ご案内させて頂きます。

 

かわら版はフロントスタッフの古結さんが編集長となり発行を行います。

※モノクロ印刷

年末スペシャルとして第1号を30日(金)を予定しています。

ご期待下さいませ。

 

突然ですが昨年倉敷を訪ねた時に
岡山市内のパン屋さんを訪ねました。

 

 

先ず店の前に有った看板がユニークでした。

 

 

ユニークでしょう。
パンもユニークで計り売り、100グラム320円でした。
6種類で1720円購入!
味は最高です。
中に入っている果実により味が完成されています!

 

 

なでしこの湯でもユニークなイベントを計画し皆様に喜んで頂きたく思います。
館内にはアンケート用紙も御座いますので、面白い企画が御座いましたら
ご意見をお願い致します。spaspa

 


なでしこの湯 太山寺までの道のり

2011年12月27日

こんにちは!フロントスタッフの古結ですspaspa

 

昨日は今年一番の寒さでございましたが、皆様風邪などひかれていないでしょうか?

 

本日は、なでしこの湯から太山寺までの道のりをご紹介いたしますsun

 

宿泊者専用駐車場の横の道からスタートです♪太山寺への近道と書かれた看板が見えますね。

 

看板のある曲がり角を左折した後は、緑の生い茂る山を背景に、細い一本道をまっすぐ歩きます。

 

よく見ると、写真の右端に太山寺が確認できますね。

 

 

 

路地をそのまま直進していただきますと、T字路がございますので、今度は右折します。

 

 

ちなみに、写真の中に「保養センター太山寺」と書かれた案内板がございますが、保養センター太山寺というのが

今の『なでしこの湯』でございます。

 

右折していただいた後は、石畳の敷かれた小道を進みます。

 

 

 

 

道に敷かれた石畳が、緑あふれる風景とマッチして、なんとも言えない風情を感じますね。

 

おや?

 

 

 

猫が私を呼んでました。ずっと私に語りかけるように鳴いていますが、何か伝えたいことがあるのでしょうか?

 

おや?歩いて行っちゃったぞ?どこに向かうのかな?

 

 

 

建物の中に入っていってしまいましたね、何の建物なのでしょう?民家かな?

 

 

 

どうやらここは成就院といって、太山寺の塔頭(たっちゅう)の一つみたいですね。

 

写真からも見える庭園は、江戸時代後期(1800年代前半)に作られたものみたいです。

 

案内板には、枯池を中心とした枯山水様式の庭園と書かれています。

 

枯山水といえば、京都・竜安寺の石庭が有名ですが、こちらも一度拝見してみたいですね。

 

猫さんは、ここのことを教えてくれようとしてくれたのかな?

 

 

 

小道をずっと進んでいただきますと、Y字路が見えてまいりますので、左側に曲がります。

 

すると

 

 

すぐそこに太山寺が見えてまいります!

 

 

門の赤さと緑の木々が、何とも言えないコントラストを演出しております。

 

今回のご案内は門の前までとなりますが、皆様もぜひ一度、国宝・太山寺をご覧になってはいかがでしょうか?

 

 

なでしこの湯 宿泊フロント 古結

 

 


なでしこの湯 施設のご案内

2011年12月27日

お早うございますspaspa

 

今朝も寒いです。 :roll:

神戸の天候は曇時々晴、最高気温7℃、最低気温2℃。
寒いです。

 

さて、いきなりですが今朝はなでしこの湯の施設をご紹介致します。
パソコンで施設写真を目にしました。
思わず我ながらいいなぁ~と思いましたので
手前味噌ですが少し自慢させて頂きます。

 

 

なでしこの湯の顔です。
どうです、なかなかいい感じでしょ。
三宮から30分の処にこんな風情があるしかも良質な温泉が自噴しています。

 

 

「なでしこの湯」は知る人ぞ知る有数の天然ラジウム温泉。
疲労回復・神経痛・冷え性などに効能があるとされています。

敷地内に源泉があり、豊富な湯量も魅力です。
館内の広々とした浴槽に身をゆだねると、

透明の湯が柔らかく包んでくれます。湯上がりはツルツルのお肌に・・・
身体のシンまでホカホカと暖まります。

 

 

温泉棟 滝湯(上)
宿泊棟 温泉(下)
最高の泉質を体験して下さい。

 


新規浴槽で白湯の露天風呂よりも全ての浴槽を源泉で満たすことを第一とし、
既存の浴槽をセパレートする新工法で露天も源泉100%を実現しています。
和の浴槽は奇数日が男性。偶数日が女性の入れ替え制。
目の前に広がる野趣な樹木や、自然の水が流れる水の通りを間近にし、開放的な気分に。

自慢の座敷がついたお部屋です。
非日常を体験して下さい。

 

 

温泉棟には高温サウナ・ミストサウナも有ります。
ミストは低温でもサウナ効果を発揮、十分に発汗できます。
疲れが吹っ飛びますよshine

 

 

如何ですか。
1月は若干お部屋が空いていますので
この機会に「なでしこの湯」へどうぞお越し下さいませ。

最後に料理長自慢の「神戸会席」をご覧ください。
最高に美味しいですよ。

 


師走

2011年12月26日

お早うございますspaspa

 

この冬一番寒い朝です。
神戸の最低気温2℃、最高気温が6℃。
真冬ですね。
本日はなでしこの湯はお風呂の日です。
温泉で温まって下さいね。
お待ちしておりますspaspaspaspaspaspaspaspa

 

 

さて、クリスマスも昨日で終わりました。
宿泊棟では若いカップルのお客様もご宿泊頂きました。
なでしこの湯でクリスマスの素敵な思い出が生まれたと思います。
ご利用有難う御座います。

 

そしていよいよ年末です。
師走ですね。

 

【師走の語源・由来】

師走は当て字で、語源は以下の通り諸説あり、正確な語源は未詳である。
師走の主な語源説として、師匠の僧がお経をあげるために、東西を馳せる月と解釈する「師馳す(しはす)」がある。
この説は、平安末期の「色葉字類抄(いろはじるいしょう)」に、「しはす」の注として説明されている。
現代の「師走」と漢字の意味も近く、古い説であるため有力に思えるが、「師馳す」説は民間語源で、
この説を元に「師走」の字が当てられたと考えられる。
その他、「年が果てる」意味の「年果つ(としはつ)」が変化したとする説。
「四季の果てる月」を意味する「四極(しはつ)」からとする説。
「一年の最後になし終える」意味の「為果つ(しはつ)」からとする説などがある

語源由来辞典より

私の師走はネットで4合瓶720mlの日本酒を6本仕入
その酒に合わせた料理(酒肴:酒肴)を作り食を楽しむことで過ごしています。



去年は鯖寿司を楽しみました。



今年は、直売所の野菜で楽しもうと思ってます。
里芋のチーズグラタンですね。
年明けにブログにアップしますね。
ご期待下さいませ!

なでしこの湯 

2011年12月25日

ジングルべール♪ ジングルべール♪ 鈴がーなるーbell

今年もなでしこの湯にかわいいサンタがやってきましたnote

トナカイさんも…(笑)note

一年に一度のクリスマスをお客様と共に過ごせることを

従業員一同とってもとってもとーーーっても楽しみにしておりますlovely

さらにさらに『レストランなでしこ亭』ではクリスマス限定スペシャルメニューをご用意xmas

なんと本日最終日!!この機会にぜひご賞味下さいませっdelicious

それでは、本日も皆さんの心も体もspaポカポカspaにするべく張り切っておりますので

皆様!ぜひぜひなでしこの湯にお越しくださいませhappy01

 

☆渡辺より☆

 

 

 

 


メリークリスマス

2011年12月25日

お早うございますspaspa

 

さむ~い朝ですbearing
神戸の天候は曇時々晴 、最高気温は7℃、最低気温は2℃。
日本海側では大雪の様です。
ホワイトクリスマスも風情が有りますね。

 

レストラン「なでしこ亭」クリスマススペシャルメニューは本日最終日です。
ボリューム満点でほんと美味しいですよ。

 

 

その他にもお奨めとして
こんな寒い日は「鍋」で温まって下さい。
すき焼き鍋は如何でしょうか。
お肉がたっぷり入って980円。

 

 

昨日のイブは社長がスタッフへのクリスマスケーキをプレゼントしてくれました。
社長有難うございました。
正月のお年玉が楽しみです :-P

 


クリスマスケーキ

2011年12月24日

こんにちわspa

クリスマスイブ色々な思いで迎えられる方がいらっしゃると思います。

日本でクリスマスイブのパーティの記録は明治時代初期から残っており、明治8年に中村敬宇の自宅に日本国外の家族が集まってクリスマスイブを祝ったのが始まりとのことです。

日本と日本国外でクリスマスイブの過ごし方は違がありまして、恋人と過ごす、家族と過ごすとあり、多くの国々では家族と過ごす日が多いようです。

(ウィキペディアより抜粋)

クリスマスイブの過ごし方は色々あるかとおもいますが、私のなでしこの湯の過ごし方は気の合う職場の方と過ごしております。

お話は変わりますが、この時期は何かとお食事会が多いので、温泉入浴により新陳代謝アップとリラックスタイムをなでしこの湯でいかがでしょうか?

なでしこの湯フロント 池端


なでしこの湯 クリスマスイブ

2011年12月24日

お早うございますspaspa

 

今朝も寒い朝ですね。
24日クリスマスイブには寒い朝も良いのかも知れませんね。

本日の天候は曇時々晴、神戸の最高気温は8℃、最低気温は3℃。
太山寺なでしこの湯近辺では最低気温は1~2℃低いと思います。
仕事帰り車のフロントガラスは凍結しています。

 

さて、クリスマスイブのプレゼントです。
私が撮影した好きな風景写真を紹介致します。

 

1枚めは、海に沈む夕日です。
ベランダから撮影したもので上空に飛行機が飛んでいます。
綺麗な夕日でした。

 

 

2枚目は上高地、大正池に写る逆さマウンテン。
大自然の迫力に圧倒された一瞬のワンショットです。
逆さマウンテンの緑が綺麗。

 

 

ところで「クリスマスイブ」の語源を調べましたので紹介致しますね。

「クリスマス・イヴ」の原義は「クリスマスの夜」であるのに
なぜ「クリスマスの前夜(または前日)」を指すのかという理由は以下のとおりである。
ユダヤ暦およびそれを継承する教会暦では、日没をもって日付の変り目とする。
このため伝統的教会では、クリスマス・イヴの日没からクリスマスを起算する。
このような教会では、「クリスマス・イヴ」は既にクリスマスに含まれている。
カトリックでは、クリスマスには夜半・早朝・日中の3回ミサを行うが、
日本などでは夜半ミサを前にずらして24日夜に行うことがある。
一方、プロテスタント一部教派では、25日に日付が変わったときをもってクリスマスの開始とする。
正教会では24日夜に翌日の聖体礼儀を準備する晩祷が行われる。
但し、ユリウス暦を現在も使用する教会(エルサレム総主教庁、ロシア正教会など)では、
クリスマス・イヴは1月6日の晩に祝われ(グレゴリオ暦とユリウス暦の間に現在13日のずれがあるため)、
当該地域ではクリスマスも翌1月7日となる。

<Wikipediaより>

 

なでしこの湯でもスタッフがサンタさんやトナカイさんになりお客様をお待ちしております。
是非ご来館下さいませ。

 

最後にクリスマスには欠かせない山下達郎さんの名曲とJR東海のCMをプレゼントします。

 


なでしこの湯 クリスマスイベントです!

2011年12月23日

お早うございますspaspa

寒い朝です。
最高気温も7℃予想です。前日より-4℃。
なでしこの湯で温まって下さいね。

 

さあ、いよいよ待ちに待ったクリスマス3連休です。
3日あったら思い切った過ごし方が出来ますね。
一泊二日の旅行、例えば「なでしこの湯」で宿泊。
当日は料理長自慢の「神戸牛すき焼き鍋」

神戸牛本来の深いコクを醸し出し、最高の旨みの権限を堪能できる、
まろやかな旨みと風味のハーモニーをあなたに

 

 

二日目は、
チェックアウト後は先ず太山寺へ参拝。
後は、なでしこの湯「温泉棟」でゆっくりと過ごすプラン。
昼食は前に紹介致しました
Xマス スペシャル 「チキン&牛コロコロステーキ」980円をご賞味下さいね。
フロントの古結さんも絶賛ですrestaurant

唐揚げ270円もジューシーでクリスマスには欠かせませんねlovely

 


 

食後は座敷休憩の大広間でマッサージ器等でゆっくりくつろいで下さい。
イタリアン「ジェラート」(250~300円)もとても美味しいですよ。

 


 

さらに足湯を楽しんで下さい。頭寒足熱。気持ちが良いですよ。

 

 

最後は、売店にてお土産を探して下さいね。

 

 

ゆっくりと寛いで頂いた夕方にはいよいよなでしこの湯をお別れです。
学園都市駅まで無料シャトルバスも運行しています。
1時間に2本(毎時0分・30分)運行させて頂いています。
運転手さん、安全運転で宜しくお願い致します。
お客様、有難う御座いました。
又のご来館をスタッフ一同お待ちしておりますspaspa

 


なでしこの湯 冬至イベント

2011年12月22日

こんにちは。フロントスタッフの古結です!

 

今日は冬至ですね。なでしこの湯では本日22日、冬至イベントといたしまして

温泉棟限定でゆず湯とさせていただいております!

 

こちらがゆず湯の写真でございますが、柚子が杭に括りつけられていますね。

冬至にゆず湯に入ると1年間風邪をひかないと言われています。

これ自体はよくある昔ながらの迷信ですが、普段からしっかりと湯船に浸かるのと、そうでないのとでは

疲労のとれ具合も違ってまいります。

 

私も元々はお風呂はシャワーのみで済ませるほうで、たまに湯船に浸かってもカラスの行水だったのですが

しっかりと浴槽であたたまるようになってからは次の日に疲れが残らなくなってまいりまして

有り難いことに今年は風邪とも無縁の日々をおくらせていただきました。

 

 

ブログをご覧の皆様も、ぜひともなでしこの湯のゆず湯をご利用ください。

本日も9時30最終受付の10時までご利用いただけます。

 

 

なでしこの湯 フロントスタッフ 古結